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【ディフェンスウォー】暗躍するミダスと対峙せよ!

皆さんレイドやってますか?
私はそれなりに勝てるようになってきました。

さて、シーズン7途中から実装されたレイドコンテンツですが、従来のコンテンツとは勝ち筋が異なるため
ですが、攻略できている方たちの情報を集めてみましたので是非参考にしていただければと思います。

改稿履歴

6/18:染め盤面でないと運用が難しいマフデトを削除しました。

ギミック

全体で3フェーズに分かれていて、フェーズ2からが本番です。
フェーズ2から仕掛けてくる黄金像化はヤヌスキューブが持つ石化とは異なり、合体による解除ができません。
しかし、合体することで星の数の合計に500を掛けた分だけ魔王候補生スキルのコストを減らすことができます
コスト減少はマイナスにはなりませんが、ダリアやバートリー、メブといった強力なスキルを打ち続けることが出来るのはありがたいですね。

また、黄金像化はフェーズ2であれば単体にしか仕掛けてこないのですが、フェーズ3になると縦横のどれか1列すべてのチャイルドを対象にとります。非常に苛烈。
そのためダビやゼガティを筆頭とした染めを前提としたチャイルドの相性は非常に悪いです。
さらには無限ディフェンス68の鬼門ことスプリットロードまで召喚するので、あまりにも長い時間をかけているとHPが高くなってしまっているため攻略は難しくなるでしょう。

ではどうするか

盤面荒らしを受け続けると徐々に召喚コストが上昇し、時間経過とともに敵の耐久力も上昇するため、短期決戦を仕掛けていきたいところです。

チャイルドの選定

ボスに攻撃を仕掛けるか、雑魚散らしを担当するかを意識すると良いでしょう。
仕掛けるタイミングを調整する場合は近接型チャイルドのほうが扱いやすいですね。

ワーウルフ

こちらの記事で書いた通り、圧倒的なまでのDPSを持っています。
マーリンによる配置変更で仕掛け時を調整することが可能というのも便利でしょう。
ただし難点として、覚醒状態のワーウルフは任意に出すことができないため万が一初動でコケる可能性もあるため何らかのリカバーが必要となってきます。

ダヌ

メブと組み合わせて使用することで非常に高い火力を発揮できます。
ただし、オロラミムによるバフが乗っていることが前提条件かつカボチャの隣に星が育ったセイレーンも合わせる必要があるため構築難度は非常に高いのと、クリティカルが発生しないダヌは置き物同然であることに気を付けましょう。

アモール

初動に難のあるチャイルドたちをカバーしたい場合にサポートで起用すると地味ながらも助けてくれます。
そうでなくとも、一点特化型の強化を行いやすいためダヌ同様に火力をゴリゴリに盛る編成をしながらモナを組み込むことも可能というユーティリティプレイヤーなチャイルドです。

ギルティネ

無限同様、サポートとして非常に強いです。
仕掛け時を考える必要があるため、星上げのタイミングを伺っていきましょう。

高い安定性を持つモナ

黄金像化を防ぐことが出来る貴重なチャイルドであり、バリアが割れることで加速バフを与えることができる非常に優秀なチャイルドです。今回も出番が来なかったジェミナは泣いていい
バリアを展開する際は盤面をなるべく少なめにしておくと仕掛けやすいですね。

無限ディフェンスやレイドといった協力プレイの場合は自他双方の盤面が判定対象になるため、双方がモナを編成しておくことでバリアの安定度が上がります。そうでない場合はひたすらモナガチャが始まってしまいます。
サポート役のみがモナを打つ場合は攻撃側の盤面が整うまで待ちましょう。そうでないとマナが足りなくなります。

最後に

走り書きではありますが、要点は以下の通りです。
皆様の良い結果を期待しています。

  • 長引くだけこちらが不利、短期決戦が勝利の鍵
  • モナは両方いると安定度が高い
  • 星上げは即効性のあるチャイルドを選ぶ
  • 一点集中による強化とメブの相性は良い

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