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【SE+K2】Part.27 モジュールの大量生産を始めよう

ものすごく久々なのでどこまで書いたか、何をやっていたかを忘れているので内容が少し飛んでいる可能性もありますが、そこはご愛嬌ということで……。
既存ラインの焼き直し感があるため、今回は文字のみでお送りします。

モジュールの切り替えを行う前に

に電源を強化したため、節電する必要性が下がったのでモジュールをエネルギー効率から切り替えた上で更にビーコンの起用ができるようになりました。
その際、生産能力に対する汚染の拡大速度がものすごく上がるので防衛体制は十全にしておくことを推奨します。
今回のプレイではRampantの常時襲撃に耐えうる構造にしていたため非常に楽な状態です。

モジュール更新の段階

人にもよりますが、今回の段階としては次のようにしました。
Tier3モジュールを作るためには大量の基板やモジュールが必要となるため、初期の工場では賄いきれないので徐々に改修を進めていきます。

  1. Tier1エネルギー効率モジュール
  2. Tier1生産速度&生産効率モジュール
  3. Tier3生産速度&生産効率モジュール

代替レシピについて

ここに至るまでで色んな素材が増えてきましたが、次の2つの代替レシピが解禁されています。

電子部品

鉱水から作られるリチウムを使用するレシピが追加されています。
リチウムを使用した場合は代わりに石と原油の消費量が軽減されます。
リチウムはエネルギー学のプラズマストリームの作成に用いましたが、Tier3モジュールを大量生産するための電子部品の要求量を満足させるには専用でラインを作る必要がでてくるのと青ベルト1本分のリチウムを生産しようとするとTier3のモジュールを使用したときでも電気分解機が約140台必要となり消費電力は1.6GWという莫大な電力が要求されます。ヤバい。

制御基板

このレシピではホルミウム線を使用するため大量のホルミウムが必要となりますが、それ以外の材料が大幅に削減されます。
ただし、この段階では使わないほうがいいと思います。ホルミウムの大半がこっちに吸われるのでエネルギー学の研究に必要なホルミウムが不足する可能性がでてきます。

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