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【SE+K2】Part.24 アステロイドベルトで採掘しよう

アステロイドベルトは面積こそ大きくはありませんが、非常に豊富な量の鉱床を持っています。
今回はこちらを攻めていきます。

必要なもの

出張採掘セットはリマインドになりますが以下のとおりです。

  • デリバリーキャノン
  • デリバリーチェスト
  • 組立機
  • シグナル送信機
  • シグナル受信機

実際の採掘

電力の確保

そういえば本攻略でスターマップを出すの初めて。

今回の行き先は恒星系内の第一アステロイドベルトで比較的ソーラー強度が高めなので、ソーラー発電を採用します。
宇宙でのソーラーの効率は地上よりも遥かに高く、常にフルパワーで動くうえにソーラー強度を2倍しただけ効果を得ることができます。が、逆に恒星から遠くなると……
今後、メタンの氷を取りに行くために第二アステロイドベルトへ向かうことも視野に入れていますが、そちらはソーラー強度が20%と物凄く低いためコンデンサータービンを利用した原発を採用すると思います。

電力量は概ね300MWほどあるとデリバリーキャノンによる消費電力スパイクで天井を叩くことはなくなるはずです。
というか、これまでデリバリーキャノン1門だけで運用していたのが我ながらどうかしてますね……。

用地の確保

アステロイドベルトは衛星軌道上よりも足の踏み場はありますが、それでもプラットフォーム足場が欲しいことは拡張の跡を見てもらえれば分かると思います。だいぶ狭いです。
1回の開拓で概ね4000ほど持っていっておくと余裕を持って用地を確保できると思います。

ついでにウランも。

ここまで紹介したのはベリリウムだけですが、ウランも別途開拓しました。
30Mも鉱石があったため、暫くは困らなさそうです。
次回はこの大規模なウラン鉱床を手にしたため、電源周りの改革をざっと流していこうかと思います。

ベリリウムの加工

電力事情が解決できたため、今回から生産能力重視で進めていくためモジュールを変更しました。
ホルミウムとイリジウムも変更したいのですが、ループバックまわりが厄介なので設備更新までは現状維持になりそうです。

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