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【SE+K2】Part.22 防衛網の構築#2

前回の更新ではRampantが適用されていましたが、少し前からずっと戦闘状態になって動作が安定しなくなったためMODから外しました。
SEのクリア目標達成が第一条件なので、仕方がなかったというやつです。
今回は更新した防衛網と撤収について解説していきます。

物資の自動補充

LTNを利用して3種類の補充駅を用意。
欲しい物資を統括して変更できるよう、シグナル受信機を2ch用意して対応。
1つ目は100単位で欲しい弾薬・リペア・防壁。2つ目は10個単位でいいタレットなど。
最後の3つ目は火炎放射用の軽油。

それ以外にも長距離砲の砲撃ポイントを用意しておくことで防衛が容易になります。

更新した防衛ライン

とうとうアーマードバイターのリヴァイアサンスナッパーまで現れたので防壁を鋼鉄トゲ付きに更新。
現状は貫通弾のガンタレットと火炎放射のミックスで対応可能なので攻撃はそのまま。

自動修復設備としては建築ロボットが火炎放射でボトボト落ちるのでリペアタレットを採用。
リペアタレットは建築・解体時でもバリバリ活躍してくれます。便利。
弾薬は要求チェストでの自動補給だけでなく、バッファチェストからも補充を行うよう設定。

防衛ラインの撤収

前線を押し上げたらそれまでの防衛ラインは必要なくなりますが、撤収って面倒くさいと思います。
防衛設備に使用した資材のみを指定したホワイトリストの解体計画を引いても解体して残った資材が補充駅に残ると思います。
それを回収するための駅も防壁・弾薬&リペア・装備品で分類して次の防衛拠点で使えるよう優先度を付けた上で供給駅にします。
軽油駅も要求から供給へ差し替えを行います。
防壁は石からコンクリ、コンクリから鋼鉄トゲ付きへのアップデートを行うためにつけていました。
多分今後は鋼鉄トゲ付きだけになるので要らなくなるかも。

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