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【ラグナロクオリジン】ウェルスギア:一般スキル

ここでは、ウェルスギアの一般スキルについて解説していきます。

凡例
αギア以上で発現
βギア以上で発現
γギア以上で発現

ギア-αから発現するもの

ポーション増幅

Lv. 回復効率(%)
1 3
2 6
3 9
4 12
5 15
6 18
7 21
8 24

HPとSPを回復するポーションの効果が上昇する。
火力が足りているならこれを付けて燃費節約。

マッスルバリア

Lv. ダメージ軽減率(%)
1 2
2 3
3 4
4 5
5
6 8
7 10

自身の残りHPが80%以上のとき、状態異常以外による被ダメージを軽減する。
主に一撃死対策。

クライシスパワー

Lv. ダメージを軽減率(%)
1 2
2 4
3 6
4 8
5 10
6 12
7 14

残りHPが20%未満の場合、状態異常以外による被ダメージを軽減する。
主にタンクの悪あがきとして用いたいところだが、大体こういう場合は死ぬ。

距離影響系

Lv. 最大ダメージ増加率(%)
1 1
2 2
3 3
4 4
5 5
6 6
7 7
    該当スキル
  • インファイト
  • アウトレンジ

スキルの使用距離が近い(遠い)ほど、状態異常以外のダメージが上昇する。
トラップ・ファイアーウォールなどの設置型スキルは設置地点から算出される。

詠唱保護

Lv. ダメージ軽減率(%)
1 3
2 6
3 9
4 12
5 15
6 18
7 21

自身が詠唱中、状態異常以外の被ダメージを軽減する。
詠唱中という行動状態の制約があるため、一撃死を回避したい場合にはその攻撃が多段ヒットであるかも知っておく必要がある。

一次ステータス上昇系

Lv. ステータス上昇量
1 2
2 3
3 6
4 8

以下に対応する1次ステータスがレベルに応じて上昇する。

攻撃力
STR
体力
VIT
器用さ
DEX

二次ステータス上昇系

Lv. 物理・魔法攻撃 物理防御 魔法防御
2 6 6 4
3 10 10 7
4 16 15 12
5 20 18 15
7 35 25 18
8 40 30 20

以下のギアに応じて2次ステータスが上昇する。
ステータス上昇特性が読めないため、出現しないギアに関する数値の補間は行っていません。

  • 物理攻撃
  • 物理防御
  • 魔法攻撃
  • 魔法防御

回復効果

Lv. 回復効果(%)
1 1
2 2
3 3
4 4
5 5
6 6

ヒール等の回復スキルの効果が上昇する。

種族耐性

以下に対応する種族からのダメージを軽減する。
基本的に出現レベルは3のみで効果は3%減少。
ギア-βにはクラニアルが、ギア-αではそれ以外の効果が出現する。

ブルータル
動物種族
フロームヘル
悪魔種族
フローラル
植物種族
レクイエム
不死種族
フレームガード
無形種族
ホメーロス
魚介種族
サタニック
天使種族
ガルガンチュア
昆虫種族
ドラグーン
竜種族
クラニアル
人間種族

状態異常耐性

Lv. 発生軽減率(%)
1 1
2 2
3 3
4 4
5 5
6 6

該当する状態異常の発生確率を軽減する。
効果を引き下げるわけではないため基本的には不要と考えて良い。

  • 毒耐性
  • 出血耐性
  • 発火耐性
  • 暗闇耐性
  • 沈黙耐性
  • 恐怖耐性
  • スタン耐性
  • 睡眠耐性
  • 凍結耐性
  • 石化耐性
  • 麻痺耐性
  • 混乱耐性

ギア-βから発現するもの

リベンジライトニング

Lv. ライトニングボルトLv. 発動確率(%)
1 5 50
2 5 60
3 6 60
4 6 70
5 7 70
6 7 80
7 8 80

攻撃を回避、あるいはパリィしたとき一定確率で攻撃元に対しライトニングボルトにより反撃する。
クールタイムが明示されていないが、おそらくは1秒ではないかと思われる。

余震

Lv. クリティカル率上昇量
1 10
2 15
3 20
4 25
5 30
6 35
7 40

通常攻撃が累計15回ターゲットに命中した時、3秒間クリティカル率が上昇する。
この効果はバフアイコンで表示されないタイプなためか効果発動までのカウントダウンとバフ効果の持続時間は独立しているとのこと。

臨戦

Lv. ダメージ上昇率(%)
1 2
2 3
3 4
4 5
5 6
6 7
7 8

対象の残りHPが75%以上のとき、状態異常以外による与えるダメージが上昇する。
確殺のおともに。

残忍

Lv. ダメージ上昇率
1 3
2 4
3 5
4 ?
5 8
6 9
7 10

対象の残りHPが25%未満のとき、状態異常以外による与えるダメージが上昇する。
とはいえ、条件が厳しいため基本的に他のギアが優先される。

コプロセッサ起動

Lv. 詠唱時間短縮率(%)
1 5
2 8
3 10
4 ?
5 15
6 18
7 21

敵を倒した時、次のスキルの変動詠唱時間と固定詠唱時間の双方が減少する。
この効果はパーティーメンバーが倒しても発動する……らしい。

コアオーバークロック

Lv. ダメージ上限(%)
1 20
2 24
3 28
4 ?
5 32
6 36
7 40
攻撃が大成功すると、ダメージが5~X%アップ。
失敗すると、ダメージが5~15%ダウン。
(スキルの状態異常を除く)

ゲーム内テキストでは次のように解説されているが、要するにダメージの乱数幅が広がる。
[要検証]ブラックスミススキル:マキシマイズパワーによる固定化が行えるか

攻撃速度強化

Lv. 攻撃速度上昇率(%) 最大スタック回数
3 2 3
4 3 3
5 3 4
6 4 4
7 4 5

通常攻撃または同一スキルを連続で使うと攻撃速度が上昇する。
この効果はスタックでき、最大3秒持続する。スタック回数の関係でβとγのスペックが大幅に異なっている。

ギア-γから発現するもの

エネルギーストーム

単体スキルが命中した時、周囲に200%の物理ダメージを与える。
(クールタイム:3秒)

ゲーム内テキストでは次のように解説されている。
このオプションのトリガーとなっている単体スキルはディバインジャッジメントによるパッシブ発動も対象となっている。
ディバインジャッジメントが神々の審判により範囲化されていても発動するため、単体をターゲットするタイプのスキルがトリガーになっている可能性がある。

[要検証] 原作のハイウィザードのソウルドレインと同系統であるならば、ブリッツビートなどのターゲット型も対象となる可能性も否定はできない。

ウォールエッジ

Lv. ダメージ上昇率(%)
1 8
2 9
3 10

セイフティウォールの範囲内で防御効果を受けている間、状態異常以外によって与えるダメージが上昇する。
ウィザード、ME型プリーストなら実用可能。

ニューマエッジ

Lv. ダメージ上昇率(%)
1 8
2 9
3 10

ニューマの範囲内で防御効果を受けている間、状態異常以外によって与えるダメージが上昇する。
こちらはニューマとなっているため、使いこなせるのはプリーストだけになる。

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