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【ラグナロクオリジン】ウェルスギア:モンク

ここでは、モンク系のウェルスギアについて解説していきます。
アコライト系のスキルについてはスキル名だけ紹介します。詳細はプリーストのページを見てください。

また、ゲーム中ではLv.5ギアが出現しませんが他職との整合性を鑑みてLv.5はγギアであるとし数値については値の補間による推論を行っています。

凡例
αギア以上で発現
βギア以上で発現

アコライト系スキル

  • エピクレシスの加護
  • ブレッシングアップ
  • エンジェラス増幅
  • キリエエレイソン増幅

デフォルトで発現

気弾強化

Lv. 物理攻撃上昇量
1 3
2 5
3 7
4 9
5 11
6 13
7 15

気弾を生成・獲得するたび物理攻撃が追加で上昇する。
スタック可能で最大5回重複する。

基本物理攻撃が低いナックルを使ううえでは条件問わず気弾をチャージしていると物理攻撃が上昇するためオススメ度は高い。

阿頼耶識

Lv. 気弾獲得率(%)
1 6
2 7
3 8
4 9
5 10
11
7 12

ダメージスキルを使用し、対象に命中したときは所定の確率で気弾を獲得する。
通常攻撃時でも一定確率で気弾を獲得可能。

気弾消費スキルの関係上、連柱のダメージ上昇でなければモンク時代に使えたらちょっと便利かもというレベルです。

迅雷

Lv. 追加クリティカルダメージ(%)
1 4
2 5
3 6
4 7
5 8
6 9
7 10

爆裂波動使用時、クリティカルダメージが上昇効果が追加される。

クリ殴りとしては後述の三段掌強化と併せて使いたい。

鉄拳強化

Lv. 鉄拳効果上昇量(%)
1 80
2 100
3 120
4 140
5 160
6 180
7 200

鉄拳の効果が上昇する。

他のマスタリー強化同様、振っていればそこそこ高い効果が得られる。

達人

Lv. 気弾消費率(%)
1 90.0
2 87.5
3 85.0
4 82.5
5 80.0
6 77.5
7 75.0

※確率はテキストから逆算しています。
猛龍拳および伏虎拳使用時、一定確率で気弾を消費しない。

気弾コストの踏み倒しを行えるが、練気功の存在から連柱の威力底上げぐらいか。

阿修羅閃光

βギア以上でのみ出現、Lv.1のみ。
阿修羅覇凰拳の詠唱時間がなくなり、スキルの射程を延長する。

拳の極み

Lv. 発動間隔(sec.)
1 7.5
2 7.0
3 6.5
4 6.0
5 5.5
6 5.0
7 4.5

一定時間ごとに1回、追加で三段掌が発動する。

コンボ型にとって確定で三段掌が得られるのは恩恵が強い。

残火

Lv. 係数:X
1 35
2 30
3 28
4 26
5 24
6 22
7 20

阿修羅覇凰拳を使用してからSPが回復しない虚弱状態が解除されるまで、最大SPに応じて物理攻撃が上昇する。

ガス欠状態を補う要素ではあるけれども、コンボ型であるなら気弾強化か鉄拳強化を使用したほうが常時効果が出るため扱いやすいと思われます。

三段掌強化

Lv. クリティカル反映率(%)
1 30
2 35
3 40
4 45
5 50
6 55
7 60

三段掌にクリティカル判定が追加される。
ギアのレベルに応じて自身のクリティカル率の反映量が変化する。

三段掌は強化要素が多いため、実用性は・・・あるかも。

チャンピオンに転職後発現可能

明鏡止水

Lv. 気弾消費率(%)
1 80.0
2 75.0
3 70.0
4 65.0
5 60.0
6 65.0
7 60.0

指弾使用時、一定確率で気弾を消費しない。

指弾を使う時は必ず練気功とセットになるため効果発動が効率に直結する。

悟りの境地

Lv. 気弾獲得数
1 4
2 5

連柱崩撃使用時、気弾を獲得する。

フルコンボモンクにとってγのLv.2は喉から手が出るほど欲しい神器。
練気を使うのは四象拳を使うときだけになるので攻撃回数に直結する。

武神

Lv. 威力変化率(%)
1 50
2 55
3 60
4 65
5 70
6 75
7 80

猛虎硬爬山をノックバックなしの範囲攻撃に変更する代わりに与えるダメージが減少する。

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