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【ラグナロクオリジン】ウェルスギア:プリーストスキル

ここでは、プリースト系のウェルスギアについて解説していきます。

凡例
αギア以上で発現
βギア以上で発現
γギア以上で発現

デフォルトで発現

癒しの祈り

Lv. ヒール回復量(%)
1 100
2 110
3 120
4 130
5 140
6 150
7 160

ヒールに固定詠唱時間を1秒追加し、回復量を2倍以上に上昇させる。

テキストが短いほど強いことを書いてあるとはTCG界隈で言われていますが、要するにこれハイネスヒールでは……?
全体動作を考慮するとLv1ではSP効率が改善されるだけなので、最低でもLv2は付けたいところです。

エンブレムヒール

Lv. 領域発生確率(%) 回復量(%)
1 5 5
2 6 6
3 7 7
4 8 8
5 9 9
6 10 10
7 11 11

ヒール使用時、低確率でパーティーメンバーの足元に短時間だけサンクチュアリと同型の領域を生成する。
聖域は毎秒ヒールLv10の回復量を基準に僅かな量を回復する。
確率というだけで選択から外れます。ヒールワークに不確定要素はね……

ヒーリングシールド

Lv. 軽減率(%) 持続時間(sec.)
3 3 3
4 4 4
5 5 4
6 6 4
7 7 5

ヒール・サンクチュアリを使用時、短時間だけターゲットが受けるダメージを減少させる。
計減量を考えると扱いにくいスキルなので使い方を教えてください。
Lv1・Lv2については数値が低すぎるからか排出なし……?

エピクレシスの加護

Lv. 超過分の変換量(%) シールド上限値(%)
1 10 5
2 12 5
3 14 6
4 16 6
5 18 7
6 20 7
7 22 8

ヒールの回復量が最大HPを超過したとき、超過分の回復量のうち一定割合をシールドに変換する。
シールド量はターゲットの最大HPに比例する。
超過した分が無駄になりにくいというだけで、根本的な戻しには使いづらいため別に……という感じですね。

ヒーリングボール

Lv. 発動率(%) 回復量(%)
1 5 15
2 8 20
3 10 25
4 13 30
5 15 35
6 18 40
7 21 45

ヒール使用時、低確率でパーティーメンバーの近くにヒーリングボールを生成する。
ヒーリングボールに接触時、ヒールLv10の回復量を基準に少し回復する。
こちらも確率という時点で除外対象です。

ヒーリングプリズム

Lv. 回復量(%) 被回復力増加(%)
1 15 5
2 30 10

ヒール使用時、3秒間だけターゲットに持続回復効果と被回復量上昇を付与する。
持続回復効果は魔法攻撃力を基準にするが回復量はそこまで多くない。
確定回復効果というのは大きめ。あとはボールが生成されたり領域に陣取る必要がないというのも大きいでしょう。

エンジェラス増幅

Lv. 増幅率(%)
1 5
2 7
3 9
4 11
5 12?
6 14
7 15

エンジェラスの効果が上昇する。
単純に防御量が上昇し、賢者の回想録やヘルヘイムの動乱での全体攻撃のダメージを若干軽減することができます。

キリエエレイソン増幅

Lv. 持続時間延長(sec.) 追加防御回数
1 1 1
2 2 1
3 2 2
4 3 2
5 3 3
6 4 3
7 4 4

受けることが出来る回数と持続時間が上昇する。
持続時間上昇により、高レベルのキリエエレイソンのバリア効果をより活用できるようになる。

ブレッシングアップ

Lv. 効果上昇率(%)
1 10
2 20
3 30
4 40
5 50
6 60
7 70

ブレッシングによるバフ効果が上昇する。
本作では本家と異なり、一定のキリのいい数字で攻撃力が激増するといった具合の計算式ではないようなので伸びはともかく付け得です。

祝福の領域

Lv. 追加回復量(%)
1 5
2 6
3 7
4 8
5 9
6 10
7 11

マグニフィカート持続中、最大SPに比例して10秒ごとの回復量を追加する。
INTに比例する効果ではないため、こちらの追加効果によるSP回復量の恩恵は高めかと思われる。

サンクチュアリ増幅

Lv. 回復量(%)
1 60
2 80
3 100
4 120
5 140
6 160
7 180

サンクチュアリの持続時間を短縮する代わりに回復量を大幅上昇させる。
短時間で大きくHPを戻す手段として非常に有力であるため、使用しているプリーストが最も多い可能性もある。

神に祝福されし転生

Lv. 追加成功率(%)
1 5
2 6
3 7
4 8
5 9
6 10
7 11

基本成功率が上昇する。
ターンアンデッドは数を撃ってナンボなところがあるため、後述のディレイカットギアとセットで使いましょう。

TU再詠唱時間減少

Lv. 削減ディレイ(%)
1 5
2 10
3 15
4 20
5 25
6 30
7 35

ディレイが減少する。

聖なる楔

Lv. 発生確率(%)
1 10
2 12
3 14
4 16
5 18
6 20
7 22

命中した敵を低確率でバインド状態にする

エクソシズム増幅

Lv. ダメージ上昇率(%)
1 1
2 2
3 3
4 4
5 5
6 6
7 7

被弾した敵の受ける持続ダメージが上昇する。
ダメージ増加は3回までスタック可能

アスペルシオ増幅

lv. ダメージ増加率(%)
1 5
2 6
3 7
4 8
5 9
6 10
7 11

アスペルシオで付与された聖属性攻撃が不死属性・闇属性の敵に与えるダメージが上昇する。

鈍器マスター

Lv. 上昇率(%)
1 50
2 80
3 110
4 140
5 170
6 200
7 230

メイス修練の効果が大幅に上昇する。
付ける物がないときに選択すると良い。

ジャッジコンボ

Lv. 大ダメージ発生率(LUK/n%)
1 10
2 9
3 8
4 7

ディバインジャッジメントによる大ダメージを発生させる確率がLUKに応じて上昇するようになる。

リードジャッジメント

Lv. 追加発動率(%)
1 5
2 6
3 7
4 8
5 9
6 10
7 11

通常攻撃によるディバインジャッジメントの発動率が上昇する。

ハイプリースト転職後に解禁される神々の審判ギアとセットで使うと結構な頻度で降ってきます。
Lv50~69帯はゴールデンメイスのほうが出番が多いため、ゴールデンメイスのセット数を基準に考えることが多いためひとまずそちらに譲る感じです。

クリティカルジャッジ

Lv. クリティカル反映率(%)
1 10
2 15

ディバインジャッジメントに現在のクリティカル率の一定割合を反映したクリティカル判定を追加する。

ハイプリーストに転職後発現可能

聖光増幅

Lv. 反映割合(%)
1 20
2 25
3 30
4 35
5 40
6 45
7 50

【公式表記】ヒールの回復量が、追加で魔法ダメージ増加%のn%アップする。

上級ステータスにある魔法ダメージ増加%を基準にヒール回復量を上昇させる。
という表記なのだと思われますが、装備によっては%増加を伸ばすことができないという弱点が含まれています。

神々の審判

Lv. ダメージ上昇量(%)
1 6
2 10
3 14
4 18
5 22
6 26
7 30

パッシブ効果としてのディバインジャッジメントが範囲攻撃に変化し、威力が上昇する。

ハイプリーストの攻撃性能を大幅に向上させるスキルのひとつ。
2種類のパッシブスキルもあいまって、いよいよゴールデンメイスの固定ダメージを上回る可能性が。

ホロウ・サウンド

ギア-γでのみ出現。
レックスディビーナの効果が対象の一定範囲内にいるターゲットにも同時発動するようになる。

PvEでは使い所を選ぶが、ハマる場所がある可能性があるため分解しないほうが良さそうです。

神殿の光

Lv. HP回復量(%/sec.) SP回復量(%/sec.)
1 3.0 1.5
2 4.0 2.0
3 5.0 2.5
4 7.0 3.5
5 8.0 4.0
6 9.0 4.5
7 10.0 5.0

バジリカの効果範囲にいる間、毎秒HP・SPが最大値に比例して回復する。

バジリカ自体の効果は最大13秒持続し、解除時にHPを最大15%回復するというもの。
レベルを伸ばすほど結界の持続時間も伸びるため、このギアによる回復効果も若干伸ばせます。

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